PC版theHunter: Call of the Wildがラグい重い人必見!推奨スペックおすすめゲーミングPC

theHunter: Call of the Wild

オープンワールド狩猟シミュレーションゲーム『theHunter: Call of the Wild』の推奨スペックの紹介と重いPCゲームをどうしたらサクサクプレイできるかの紹介する記事です。

  • サクサク動くゲーミングPCってなんなの?
  • スペックとか横文字が多くて分かりづらい…
という部分で悩んでる方も多いではないでしょうか。

僕自身、正直PC初心者のうちはスペック情報とかみてもよくわからないってのが正直なところでした。

しかし、その後いろんなゲームをしたりゲーム実況をYoutubeで配信している経験から、今ではゲーミングPCを選ぶときに重要なことがわかります。

というわけで、当時の自分と同じように

  • theHunter: Call of the Wildって重いの?
  • 重いゲームをするためのおすすめゲーミングPCは?
と思っている方に対して、実際にtheHunter: Call of the Wildをプレイしている自分が初心者の方でも分かるように、スペック情報やゲーミングPCについて紹介していきます。

theHunter: Call of the Wildの要求スペックって重いの?

theHunter: Call of the Wild必要動作環境

システム構成 最低スペック
OS 64bit OS – Windows 7
プロセッサー Intel i3-4170
メモリー 4 GB RAM
グラフィック NVIDIA GTX 660 / ATI HD7870 – 1GB VRAM
ストレージ 36 GB 利用可能

theHunter: Call of the Wild 推奨動作環境

システム構成 推奨スペック
OS 64bit OS – Windows 10
プロセッサー Intel i7 quad-core
メモリー 8 GB RAM
グラフィック NVidia GTX 760 / R9 270x – 4GB VRAM
ストレージ 36 GB 利用可能

引用元:STEAM

推奨スペックを確認するとCPUがIntel Core i7なので高いCPUを必要としています。

パソコン

最初のゲーミングPC購入!CPUのスペックの見方・選び方どれが良いの?

2019年5月8日
推奨スペックのメモリは8GB必要です。ここ最近リリースしているゲームは16GB以上のメモリを要求するようなものが多く、theHunter: Call of the
Wildをサクサクプレイしたい場合は16GB以上を搭載したゲーミングPCがおすすめです。
推奨スペックのGPU(グラフィックボード)はNVidia GTX 760でミドルクラスのGPUです。

ハイクオリティな画質でプレイしたい場合はNVidia GTX 760より上位のGPUが必要で描画がきれいな本作はできる限りGPUに予算をかけると良いでしょう。

以下にGPUの参考情報を記載しています。

GPU

ゲーミングPCのグラフィックボード・ビデオカードはどれを選べばいいの?

2019年2月25日

theHunter: Call of the WildのゲーミングPCでおすすめおしえて!

まず、僕のゲーミングパソコンの構成はこれ

ガレリア ゲームマスター GX707T

ゲームパソコン(ゲーミングPC)
GALLERIA XT

  • OS:Windows10 64bit
  • グラボ:GeForce GTX1660Ti

リンクにあるような構成。自分の予算的になんとか出せるギリギリのライン。このGPUは本当に安定していてゲームがクラッシュしたことがまだないです。

メモリは16GB以上にカスタマイズするのがおすすめです。

次に以下はハイエンドモデルのゲーミングPCの紹介です。

ガレリア ゲームマスター GX70R8T

ゲームパソコン(ゲーミングPC)
ガレリア ゲームマスター GX70R8T

  • OS:Windows10 64bit
  • グラボ:GeForce RTX2080 Ti 11GB

ちょっとスペックも金額も規格外の値段で僕の場合はさすがに手が出せません。このGPUは次世代のグラフィックカードと言われています。

今後、長くいろんな高スペックを必要とするゲームをする人や予算が潤沢にある人なんかは良いはず。

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